安納芋甘納豆(そりゃ美味しいだろうよ)

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人と接するのって、難しい?

まぁ、我慢はストレスにつながるからなぁ。

 

室温12度、湿度68%。肌寒い朝です。昨日は月蝕でした。登りはじめの月がでかいから!というので夕方月を見に行きました。そう、山なので東の空を見ようと思うと反対側の斜面に行かなくてはいけない、しかも木が茂っているので結構下らなくてはいけないのだ。父と散歩がてら行ったのだが、明るいせいか月は見えない。暗くなるのを待つと肌寒くなる。父も飽きてきているみたいで帰りたがってる。しかも最短ルート(そのルートからは月は見えない)で。致し方ない、父とは二手に分かれることにした。「もし、月を見たらお互いに連絡しようね」と言って。で、まぁ、スマホで電話とLINEのやりとりをした。うん。できるじゃん。父一人でも電話も受けれるた。LINEの返事もできた。そして、家に帰って母に赤い月が出てたよ、と撮った写真を見せるが私のスマホじゃぁかなりの「点」だ。で、父が「俺もある」と、おぉ、今日は写真まで撮れたのか!すごい!と思って見せてもらったが、うん。撮れてない。っていうか、撮ってないよね?撮ったつもりで撮れてないとかじゃなくって、撮ったという妄想っぽい。(なぜなら、父は今のスマホで自分で写真を撮った形跡が皆無だったから)で、まぁ、家に帰って一息ついてから顔を出した月を家の2階の窓から見た。母が双眼鏡を出してきて、spれでみると、おぉぉぉぉ、素晴らしい!双眼鏡すごいな。ちなみにウチに3つ双眼鏡があったが使えそうなのは1つだった。

 

『安納芋甘納豆(そりゃ美味しいだろうよ)』

母が生協で買っていました。入れ歯を作り替えたばっかりのためか、硬いものがことごとく食べられないらしい。安納芋というだけでもう美味しいんじゃん?だし甘納豆だもん、そりゃ美味しいんじゃん?と。うん。個人的には干し芋で十分なんだけどね、はっはっは。