いちごのサンダー


朝6時半です、室温21度、昨日は暖かい、と言うか暑い1日でした。午前中に父と買い物へ行きお昼ご飯用の焼きそばの具材などを買って家に帰ると、母が巻き寿司と菓子パンを買って帰ってきていた。焼きそばは翌日に回すことにして、お昼ご飯を作る予定の時間はお庭掃除に費やした。前日にひいらぎについている虫を皆殺しにしたのだが…いやいや、居るではないか。再び潰していく。そして、お昼ご飯にする。常備菜と母の買ったものを家族で食べ、再びお庭へで手続きをしていると、父が家から出てきた。散歩に行くと言うではないか。慌てて同行することにした。父のちょっと歩くだけと言う言葉を信じて庭掃除用にしているボロボロの靴のまま散歩に出たが、全然ちょっとではなかった。歩きにくい靴というのはホント不快だわ。家に帰り、私は再び庭へ、モッコウバラが咲き終わりカビが生えとるではないか!と言うことで除去です。と、私はほぼ1日中庭掃除をしていた。夕方には父はまた1人で散歩に出かけていた。家に入ると母が「さっき…5分ほど前にパパが散歩に行ったよ!」と教えてくれたのだが、なぜにスマホの携帯を促さなかったのであろう?や、責めませんよ、私だって庭から見かけてそのまま見送っただけですからね。で、まぁ、何事もなく無事父も15分ほどの散歩で帰ってきた。母がチョコレートを出してきて「これ、お店の人に硬い?って聞いたらそうでもないって言われたんじゃけど…」と言う。うん、そりゃ、若い人に聞いたらそうでもないって言うわな。母には食べれない代物、父は大丈夫!だと思ったのだが、あ〜〜〜悪戦苦闘してた。この分厚い棒状?は歯で折ることも砕くことも難しいのだ。口の中に入れて溶かすしかない。ふふふふ、残りは私の担当となるであろう。で、晩ご飯、冷凍の餃子を焼いた。前日の残りのポテトサラダも出した、アスパラの先っぽが1本分だけ残っていてそれを母が取った。自分のお皿に綺麗に飾り盛りをしていた。で、口に入れるや否や「硬い」と言って出していた。あ〜〜〜〜〜もったいない、私だって先っぽは食べたかったけど我慢して譲ったのに(笑)で、後はお風呂に入り寝る前に父と骨盤底筋体操。父も随分飽きてきたみたいだ。3回やる毎に「もう終わり!」と言う。その都度「いや、まだまだ!」と言って続けました。うん、平和。